アーネス株式会社 | 簡易リフト、荷物用リフト、小荷物専用昇降機の設置、定期点検、メンテナンス、法令はお任せください。

  • 製品紹介

よくある質問

HOME > よくある質問

リフト・昇降機に関してお客様からよく寄せられる質問と回答をご紹介します。

定期点検・メンテナンスに関するご質問

リフト/昇降機の法規に関するご質問

製品に関するご質問

定期点検・メンテナンスに関するご質問

他社の製品でも修理・メンテナンスは可能ですか?

はい、可能です。当社では他社の簡易リフト(荷物用リフト)の修理・メンテナンスも行っています。
お見積りは無料ですので、使用状況、型番、メーカー名をご確認の上、お気軽にご連絡ください。

簡易リフト(荷物用リフト)の耐用年数はどれくらいでしょうか?

15年から20年が目安となります。定期的なメンテナンスによって長期間の使用が可能となります。
詳しくは当社までお気軽にご相談ください。

土日でも点検・修理してもらうことは可能ですか?

はい、対応可能です。お気軽にお問い合わせください。

リフト/昇降機の法規に関するご質問

簡易リフト(荷物用リフト)の設置には申請が必要なのでしょうか?

労働安全衛生法にて、簡易リフト(荷物用リフト)を設置する際は、予め「簡易リフト設置報告書」を所轄労働基準監督署長に提出しなければならないと定められています。

簡易リフト(荷物用リフト)の定期点検は必ず行わなければならないのでしょうか?

簡易リフトは労働安全衛生法の「クレーン等安全規則」にて1年以内に1回の定期自主検査が義務づけられています。毎日の作業を安全かつスムーズに行うためにも、必ず定期点検を実施しましょう。
(第209条)事業者は、簡易リフトについては、1カ月以内ごとに1回、定期的に自主検査を行わなければならない。
(第211条)事業者は、自主検査の結果を記録し、これを3年間保存しなければならない。

小荷物専用昇降機(ダムウェーダー)とエレベーターの違いは何ですか?

建築基準法により、小荷物専用昇降機(ダムウェーダー)はカゴ(搬器)の面積が1平方メートル以下、かつ天井の高さが1.2メートル以下のものと定められています。カゴ(搬器)の床面積が1平方メートルを超えるもの、または天井の高さが1.2メートルを越えるものはエレベーターとみなされます。

製品に関するご質問

簡易リフト(荷物用リフト)の設置にはどれくらいの期間がかかりますか?

240㎏積載以下の簡易リフトの場合は約30日、250kg積載以上の簡易リフトの場合は約40日を要します。ただし、製品の仕様によって異なりますので、詳しくはお問い合わせください。

サンリフトとハイリフトの違いは何ですか?

サンリフトは、100~500kgの荷物をボタン1つで上げ下ろしできる標準的な簡易リフトです。ハイリフトはサンリフトのカゴスペースをひとまわり大きくした製品で、カゴスペースの最高寸法は1,500×1,800mmと超ワイド。かさのある重い荷物の運搬に最適です。

製品のカラーを選ぶことはできますか?

サンリフト、ハイリフトの荷台とレールカラーは標準色のみとなりますが、伸縮扉・リフト用囲いは、3色からお選びください。パネル扉は、「日本塗料工業会」の塗装色より自由に選ぶことができます。また、コンパクトリフトは2色のカラーをご用意しております。

部品だけの販売は行っていますか?

申し訳ございません。対応しておりません。

▲ページのトップに戻る

トップページ | アーネスが選ばれる理由 | 定期点検・メンテナンスもお任せください! | 意外に知らない! リフト/昇降機設置時の法令
製品紹介 | サンリフト | ハイリフト | コンパクトリフト/小荷物専用昇降機 | 会社案内 | よくある質問 | TOPICS | お問い合わせ